Compositor: Shou
みつめたいたんだとめいなおみんとで
かわらないとしんじてきみをせかいがおわるほとに
みつめたいたんだとめいなおみんとで
かわらないとしんじてきみをせかいがおわるほとに
ふとかぜがくいてむねがいたんだ
たりないものをうめあわすように
さめらことないやゆめをみてた
ひとみのなかあふれたぼくらのまちをおかきたそう
すてるべきものやにもうないはずさ
いのとるきおくえねがいえかぎをかけよう
きずいたんだなくしたくないもの
にじいろしきさいはきみほつくるすべて
きおくあうすめてくだからねわそらさない
あみのまかをきみのすがたすきくひりのことも
かなしかおしないだきつかれても
どこにみてもそばにいるからぼくをひろとていておしい
いとしいひとみなげてこらむよひかりのあめがくぶて
なみだのわとうやさしくなめるから
ことちもふたりでみつけたはなはさくから
ふたしかれもきみのてをにきろを
ぽけとのなかはふたりだけろううちる
ふるれていたきみにいないにゆく
よてらくらにむこうしてきたりかららら
そのまましゃけばのばして
いついていつでもかわらずきみをおしあてくれた
うつしつづけようそれていうから
かがやきあふれたぼくらのぺちをかきだそう
すいてるいべきものらりんのうないはずさ
いのとるきおくえねがいえかぎをかけよう
きずいたんだなくしたくないものにじいろしきさいあ
きみのこともわすれない